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防犯のプロが推奨する 防犯カメラ

ここまで進化している「防犯カメラ」

ここ数年の技術進化により、従来のアナログカメラからフルHDカメラ、AHDカメラ・・非常に鮮明な画像のカメラが主流になり、アナログカメラの約6倍の高解像度。駐車している自動車のナンバープレートや人の顔の特徴も捉えることができるようになり、「録画映像で犯人逮捕」といったことが日常茶飯事になってきています。

防犯カメラの設置場所も、銀行や駅や空港、商業施設など公共施設から、マンション、店舗、工場はもちろんのこと、公園、商店街、保育園幼稚園など教育施設、寺社仏閣と拡大しています。

一方で、安価な防犯カメラをインターネット販売で購入したところ、故障時の対応がなかったり、ネットワークカメラの設定で初期設定のままで設置したため、カメラ映像の情報漏洩が発生する、といった被害も発生しています。

また、防犯カメラを設置しても、設置場所の照度や確認したいものに合った防犯カメラを選択する必要がありますが、設置カメラが設置場所や目的に最適でなかったために、録画映像ではわからなかったということもあります。

防犯カメラを選択するには、防犯専門業者と事前に詳細な打ち合わせを行い設置することをお勧めします。
セキュリティハウスSSでは、防犯設備士がきめ細かなヒヤリングと現場確認で、最適な防犯カメラを選定し、お客様にご提案いたします。
また、国内メーカー商品等高品質商品に拘っていますので、設置後のメンテナンスもご安心いただけます。

本当の防犯のための「防犯カメラ+α」のお勧め

セキュリティハウスSSは、お客様からの不安やご要望に応じて、その解決に必要な最適なシステムをご提案いたします。
一般のお客様は「防犯カメラを設置したい」とご連絡をいただきますが、実際には「駐車場への不審者侵入を防ぎたい」「情報漏洩が心配」「異物混入を防ぎたい」「内部犯行対策をしたい」といった目的があり、その目的は防犯カメラを付けただけでは十分に防ぐことができないことが多いです。

確かに多くの犯罪者が「人の目につく」ことを最も嫌がります。
人の目を補足するものとして「防犯カメラ」がありますので、防犯カメラを設置することで犯罪抑止効果があります。

しかしながら、常にモニターの前に人がいて管理する、ということは不可能ですので、「何か異常が発生した」ということを管理者や周囲の方に知らせ、その時に画像で確認をする、ということが、犯罪を「未然に防ぐ」本当の意味での「防犯」としては大切です。

防犯カメラの録画映像の確認は何か事件や事故が発生した後の「事後確認」。状況を把握し、原因究明したり犯人を特定したり、今後の問題解決につなげるためのものになるのです。

そこで、セキュリティハウスSSは「防犯カメラ」をより効率的に効果的に活用して目的を達成するために、
「防犯カメラ+α」をお勧めしています。

+セキュリティシグナル

下見をする犯罪者に対し「抑止」。犯罪対象から外させる効果大。
万が一の犯罪発生時には、メッセージと光で周囲に連絡。犯罪者を威嚇撃退。

放火・火災対策に「防犯カメラ+炎センサー」

工場や倉庫・重要施設等の放火や火災を炎センサーが検知し、カメラで状況確認ができます。
炎センサーは10m先の7㎝の炎を検知しますので、火災が発生する前に検知できます。
カメラで状況を把握し、早期対応を行うことができます。

侵入対策に「防犯カメラ+外周警備用センサー」

侵入者を各種侵入検知センサーが検知し、自動的にカメラで確認することができます。
早期対応を図ることができます。
防犯カメラに+αすることで、より安心できる防犯環境を作ることができます。

入退室管理に 「防犯カメラ+ACsmart」

入退出監理システムで入室できる従業員を制限すると同時に誰が、いつ入室し、いつ退室したかの履歴を残します。防犯カメラで録画することで、行動を確認することができ、情報漏洩や異物混入等万が一事件や事故が発生した時には原因究明・特定することに有効な映像を録画することができます。
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